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	<title>食・安全に・安心に！</title>
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	<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 09:40:44 +0000</pubDate>
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		<title>食材の安全性について</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 09:40:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
原発事故の影響により
今一度&#8221;食&#8221;の安全性について多くの方がお考えになった時かと思います。

目に見えない上に
どのような影響が出てくるのかわからない・・・
非常に難しい問題です。

私たちKappasでは、お料理のご提供に関して、

食材の産地の放射線量を日々確認した上で、
現地の野菜農家さん・畜産農家さん・漁業関係者と
直接連絡を取り、情報交換と綿密な話し合いのもと
仕入れをし、調理し、皆様のテーブルへと運んでおります。

安心して、そしてよりいっそう楽しんでいただけますように
スタッフ一同、今後も努力を続けてまいります。



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		<title>葡萄の剪定！</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 09:38:17 +0000</pubDate>
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この度は

以前から気になっていました

この時期の葡萄畑に行って

冬季剪定を見てきました！

何時もお世話になっている

山梨の奥野田さんです！！


毎年良い季節にお邪魔していますが
この光景は
なおさらワクワクします

この状態から今後半年強で実りの季節になると思うと
自然は凄い！

雑草もお休みするくらいの時期です！



早朝からお邪魔したにも関わらず

色々とご説明有難うございました！中村さん！


ここ山梨ではコルドンもギヨも可能な地域
奥野田のカベルネ畑ではギヨ方式で！









楽しみないちねんです！
お土産にカベルネの苗木を頂きました！！
これを種にワイナリーでもしちゃいますかね！！！？

またあたたかくなった頃におじゃましまーす！！
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		<title>山梨のワイナリー紀行　2010　夏　Ｖｏｌ.1</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 06:49:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
こんにちは國分です！

先日、お仲間と山梨のワイナリー巡りに行ってまいりました

今回は、機山ワイナリーさん、麻屋ワイナリーさん、

何時もお世話になっている奥野田さんの三軒！

最初は機山ワイナリーに少し立ち寄り、



マールを購入してきました

こちらは、日本ワインの中でも



コストパフォーマンスが良いと評判のワイナリー

少人数で全てを取り仕切り、




ワインじたいも少ないので、公に販売されているのは

インターネットが主力のようです。

次回は麻屋さんをご案内いたしますね！



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		<title>旨い養殖魚の可能性を探る会！！</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 06:00:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
皆様こんにちは。

先日、知人の営むフレンチレストラン

　ラ・ブッシェリ・ドゥ・ブッパで行われました

『旨い養殖魚の可能性を探る会』にお邪魔させていただきました。





　今回のテーマ食材は“養殖真鯛”３ブランド
・鯛一郎＝昨今、ブランド養殖鯛として最も有名な魚

・伊達真鯛＝身が筋肉質で水分を少なくさせ、天然真鯛に近い歯ざわりと旨みを兼ね備えていました

・紀州梅鯛＝読んで字のごとく、梅も飼料としているので、食すとほのかな梅の香がすると言われています。（実際、調理法によっては香がしました。）

この日の“鯛一郎”の状態が、築地の生簀のせいで状態が良くなかったのが無念でした
折角生産者さん・調理人が気を使って丁寧に皿に仕立てても。
管理されていないガサツな管理のせいで食材が台無しになることに
残念、無念でした。

　気を取り直して参りましょう！

それぞれの食材の可能性を引き出してくれる立役者３チームは

和食　中目黒　いふう　さん　
　今後ニューヨークにも出店されるとのこと。


イタリアン　オオサワ　さん
　威勢の良い　
　ハツラツとしたチームでテンポ良く、各々の食材を分かりやすく
作っていただきました。


フレンチ　ブッパさん　今回は養殖鯛をよさを引き出すと言うことで
　　　仕立てがエスニックで仕立てられました。（うまいことしたなぁ～！）



　各、料理人の皆様が、様々な調理法で魚のポテンシャルを、
余すとこなく我々に伝えてくれました。
有難うございました。
　次回は、Ｋａｐｐａｓも参戦させていただきたいと思いますので
何卒宜しくお願い致します。










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		<title>美明豚！！</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 07:17:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
こんにちは、キッチンの上田です、今回は茨城の美明豚を尋ねてきました。

10/2　あいにくの雨模様
　　　
車での出発。美明豚の待つ茨城県行方市に近づくにつれ

縁が深まり、田畑が増えていき、空気のきれいな自然に囲まれてきました。

中村さんの待つ養豚場に着き、日焼けした満面の笑顔で迎えて頂き

とうとう来たんだなと実感しました。

中村さんご夫妻と

美明豚の味や肉質、特に豚脂の後に残らないキレの良さ

等について話しました。


もともと中村さんとその息子さんは身体的に脂身や

特に養殖の魚の脂に不快感を感じ受け付けないそうです。

そういう繊細な方が育てるからこそ美明豚と言う

良い品種の豚を育てることが出来るのでしょう。

養豚場内を案内していただきながら知ったのですが、


美明豚は繁殖からされていて、生まれた仔豚は極力

ストレスがかからないよう配慮されていて、

最初は母豚に育てさせ、仔豚にとってそれが1番良いのでしょう。

少し大きく育ったら屋根付きですが壁の無い別棟の


床に工夫がされている広い所へ移されます

どんな工夫かと説明しますと、

地面から1メートル位の高さまでおがくずが敷き詰められていて


そこに仔豚が排泄し、おがくずの発酵を促し

天然の床暖房の役割を果たしていて、その上清潔に管理されています。

更に大きくなった豚たちは、数等単位で別の部屋に移され


生まれてからの190～200日までの出荷までの間

1頭1頭餌の量や健康状態を管理されて出荷されます。

これもひとえに中村さんご夫妻の努力と心が

作り出した美明豚でしょう。

僕は、中村さんご夫妻の今回始めてお目にかかって

とてもあたたかく迎えられ親切に熱く接していただき感動しました。

人と接する、働くとはこういうことなんだと痛感しました。

機会がありましたら自分ひとりでも伺いたいと思っています。

これほど心を動かされる美明豚を

心を込めて料理しますのでこれを読まれた方

是非食べに来てください。

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		<title>そして勝沼ワイナリー第二弾！</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 08:39:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
去年もこの忙しい時期にお世話になり、

また、カッパスの10周年パーティーにもお越しいただいたり

当店の著名な御客様の結婚式の引き出物をお願いしたりと、

 
いつも我が儘を言ってしまっている。

いまや、ヨーロッパの作り手たちも立ち寄るようになっている

日本の作り手さんのなかでも最も面白いと思い、信頼できる

奥野田葡萄醸造に立ち寄りました。

忙しさは勿論ピークで、いつも穏やかな社長の中村さんも
 

顔が引きつりながら穏やかな笑顔で迎えて頂きました。すんません（笑）



お邪魔をした時は、名古屋のレストランから寝袋を持って泊りがけで

 
ワインつくりのお手伝いに来ている男の子が来ていました。

来年当たりは自分もお手伝いに行きたいな・・・

 
僕も彼ら同様、生娘ではないですが葡萄を潰してきますかね！

因みにこの時搾っていたのはまだ皆様には公表できない品種の葡萄○○○種
 


 
もうじき公表できると思いますので乞うご期待！！

少し時間の出来た時に全員集合！！
 

今回テイスティングさせて頂いたワインたちも綺麗に仕上がっておりました

特にシャッルドネは絶品！！

カッパスの御客様にもスーパー好評です！！

因みに、昨日カッパスの深沢もお邪魔したみたいですみません

また伺います！






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		<title>勝沼のワイナリーに行ってきました！2009秋第一弾</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 14:32:04 +0000</pubDate>
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こんにちは、國分です。

今年も山梨のワイナリーさん達が

葡萄の収穫やワインの仕込みに大忙しな時期にお邪魔しちゃいました！

そんな中手厚くご案内いただきまして誠に有難う御座いました！

と共に、お忙しい中すみませんでした・・・最初に謝っておきま～す！！


　最初にお邪魔しましたのは、サッポロ勝沼ワイナリーさん

やはり大手ということもあり、設備が整っておりました。




葡萄畑も草刈頻度が多いようです。





葡萄の木の上に雨よけのシートが貼られていました。

ワインタンクはイタリア製！それだけでウレシ。






タンクに脱着させるパイプ用の工具もデカッ！
（左となりのモンキーもかなり大きい物ですよ！）






風船式の圧搾機　エアーの圧力で葡萄を搾る





いざ、テイスティング！！

数種類をテイスティング、こちらのワイナリーでは

北海道、長野などの契約葡萄畑からも貨物列車に乗った葡萄たちが

ワインになりにやってきます。
それがサッポロワインさんの目指すグランポレールというラインナップのワインです。

グランポレールとは以下のことと教えて頂きました。

世界に誇る、日本のプレミアムワインをつくりたい。グランポレールがめざしたのは、
風土の個性が豊かに輝く、日本でしかつくれないワインでした。
北海道、長野、山梨、岡山。自然に恵まれた4つの産地で、大地に生き、
風土を知り抜く栽培家たちが良質なぶどうを育てること。
優れた醸造家の手によって、ぶどうの才能を花開かせること。
その情熱とこだわりから生まれる品質は、国内外のワインコンクールで輝かしい成績をおさめています。
美しい日本の、風土の実り、風土の輝きがここにあります。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　サッポロワインより

先日行われた洞爺湖サミットなどに使われた貴腐ワインなど、

なかなかの銘酒が揃っておりました。

その中でも、甲州からくちという白ワインが

口当たりが軽快で、ビバーチェ（若さ・微発砲）していて

鮮やかな酸がありカッパスの野菜中心のお料理との相性も

オールラウンダーに良いと感じましたので

買ってきちゃいました！

それと、食後酒でマスカット種のヴィナッチャ（搾りかす）

で作ったマール（イタリアではグラッパというブランデーですね！）も

香り豊で仕入れてきました！




お昼は久々ジンギスカン！！

ワインをテイスティング？！しながらタラフクいただいてしまいました！



サッポロさんのレストランだけありまして、
配慮も行き届き、なんせビールが美味しいこと！（今回はワインが目的・・・！）

ぶらっとレストランだけの利用も可能な様子でしたので、

皆様も是非お気軽に！！

ジンギスカン食べ放題で一人￥2100のランチ　安ぅ！

野菜もふんだんに食せます！

サッポロワイナリーさんお忙しい時期に本当に有難うございました！！

また伺います！！




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		<title>美味しい野菜をふんだんに！</title>
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		<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 14:08:09 +0000</pubDate>
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こんにちは、國分です。

夏のフルーツも、夏野菜達も美味しい季節になりましたね！

最近のカッパスでも、新たに栃木県の川田農園さんと出会い

今までよりももっともっと美味しい野菜達やフルーツをふんだんに

お召し上がりいただいております。

ちかじか私も川田農園さんにお邪魔しに行ってきますので

その時に詳しいレポートを致します。


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		<title>COCOファーム</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Mar 2009 16:09:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
こんにちは、國分です。

今回は、足利のワイナリー　ココファームへ愉快な仲間達と出かけてまいりました。

ココファームといえば、沖縄サミットや洞爺湖サミット等の晩餐会などで、

　各国のVIPに振舞われるなどという事でもメジャーですが。

それ以前にも、勿論クオリティーが高いワインを、人様の営みと同じ温度で

丁寧に造られてらっしゃるワイナリーと実感致しました。

　設立のきっかけは、ワイン造りより先に人、

子供達の身体を鍛える為に険しい山の斜面を舞台に農業を始め５０年、

当初はワインを造る為に葡萄の木を植えたのではなく、

子供達が常に気配りをしながら育てていかないと上手に育たず、

実りの季節になると喜びの収穫が訪れる、急斜面で身体を使え、

容易でない土地でという事で始まりました。

子供達の手は、柔らかく真っ白な手から

農夫の手にたくましく変わって今日に至ると言う事です。

そんな間、葡萄がたくさん出来るようになり、ジュースにしたり、

近郊に卸したりしていましたが、それでも葡萄が捌ききれずにいたころ。

ある生徒さんが時間のたった瓶の中の葡萄ジュースを飲んだ時に

『このジュースすっぱい！』の声から

ワイン造りが始まったとお伺いしました。（瓶内発酵してたのですね。）

　
ワイナリーの見学を一通り終えて、いよいよテイスティングのお時間となりました。

通常は数種類のテイスティングと思われますが、

この日は十数種類もテイスティングさせて頂きました。

ココファームさんの葡萄畑の一番てっぺんにて栽培しているマスカットベリーA~

カルフォルニア　ナパヴァレーの畑で造られているシラー種や

カベルネソーヴィニョンまでたくさんのワイン達ともふれあわせて頂きました、

そののかでも白ワインの“甲州FOS”という日本のデリケートな

甲州品種の白ワインは、香りがまるで、イタリア・ピエモンテ州の

ヘビーな赤ワイン“バローロ”という赤ワインの香り！？

それも、古酒の香りで、1950年代のバローロの香りでした！！

現在ではココファームさんも勿論のこと、

日本各地で個性豊でクオリティーの高く、安定していて

安心・安全な葡萄栽培・ワイン造りに取り組んで頂いている素晴らしい

ヴィニュロンの方々の存在に感銘をおうけいたします。

　
葡萄畑の頂上まで！

我々も自分の足で登りましたが、４５°の急勾配を上るも下るも

容易ではございません、標高差約200メートル下から見上げても



　『まあまあキツイかな！ランチの後の腹ごなしに皆で登りますか！！』

とは言ったものの、

見たのとやると私の身体のギャップを痛感することになりました（泣）

そんな斜面を今も、昔も生徒さんたちは、毎日毎日草を刈ったり、

枝を拾ったり、カラス退治に鐘を鳴らしたりとされながら、

気がつくと足腰は勿論、心もたくましくなっていくとのこと、

驚くことに反対の北斜面では原木の椎茸を栽培していて（これまた美味しい！）

その作業時は、毎日原木を手で持ち一山超えるとのこと、たくましい！

そんな葡萄畑で実った葡萄や、カルフォルニア・ナパヴァレーにもある、

自家葡萄園の葡萄は勿論のこと、醸造にかかわるブルースさんが北海道や、

東北などの葡萄園にお願いしている選りすぐりの葡萄達を集め

山の谷間のワイナリーココファームでワイン造りをしています。


写真がぶれてしまいましたが、アテンドからテイスティングまで

お世話になりました素敵な声の加納さん親切に有難うございました。



醸造を手がけている柴田さん

お忙しい中、たっぷりとお時間を共にして頂き

誠に有難うございました。たくさん勉強になりました。

我々の素敵な我が儘なお願いを早速聞いていただきまして

誠の有難うございます。今頃山のシャルドネのオリは素晴らしく

変化を遂げていると思います。




ココファーム専務の池上様

様々なお気遣い誠に有難うございました。

おかげさまで皆、とても優雅な時間を過ごさせていただきました。


“のぼ”最高でした！

“のぼ”と“ぐらんのぼ”を双方をいただけたのがとてもラッキーでした。


各々素晴らしく、“ぐらんおぼ”の厚味はとてもお見事！はやめに改めて参ります。



　





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		<title>ジビエ</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Jan 2009 07:06:37 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
　ジビエファンの皆様
今シーズンも、腕の良いハンターさん達によるコンディションの良い
様々なジビエが、北は北海道の蝦夷鹿、南は宮崎の小鴨など続々
表参道に到着しております。
その他にも、四国のキジや長野の猪と

ジビエではないですが　フランスからビゴールブタやシャラン産の鴨等と
楽しんで頂いております。

千葉の浅野さんが丹精込めて育てたこだわり野菜達と共にお楽しみください。
　　　　　　　
　今シーズンも、当シェフたちが大地の恵を大切にと思いを込めて
腕を振るっております。

　他のジビエのご要望がございましたら、１週間前くらいにご相談いただけますと幸いです。（ハンターさんたちの腕次第！？）


]]></description>
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